加圧シャツMORE PRESSURE(モアプレッシャー)で、快適なトレーニングを!

筋力トレーニングの効率を上げてくれるアイテムとして、人気の高い加圧シャツ

(加圧インナーや、着圧シャツとも呼ばれている。)

僕がMORE PRESSURE(モアプレッシャー)をおすすめするポイントとして、「筋トレサポート」「姿勢矯正」などがあることを、これまでに別の記事で紹介してきた。

(まだ見てない人はそちらの記事も読んで、参考にしてもらえると嬉しいな。)

それがこちらのブログ↓↓↓

しかし、それら以外にもまだまだメリットはある

MORE PRESSURE(モアプレッシャー)には、快適にトレーニングするためのある工夫が施されているのだ。

今回はそのことについて書いていくね。

裾が短い加圧シャツは、トレーニング中にめくれてくる

僕は幸い、最初に試したのがMORE PRESSURE(モアプレッシャー)だったから、問題なく筋トレを始めることが出来て、今でも続けている。

今まで色々な加圧シャツを試してきたが、
とあるメーカーの加圧シャツを着てトレーニングしたとき、困ったことがあるんだ

それは“トレーニングをしていると、お腹周りがめくれてくる”ということである。

ただでさえぽっこりお腹だった僕。
(当初の腹囲は81cm)

そのお腹を、伸び縮みする加圧シャツの中に収めているから、動いている内にシャツがお腹のお肉に押し戻されてくるんだ…。

当然と言えば当然だけど、めくれ上がったままだと気持ち悪いし、いちいち直すのは面倒だよね。

何より、お腹が気になったりトレーニングを中断して裾を直すことで、「集中力が切れてしまう」のが問題だ。

僕が今まで筋トレを続けられたのは、
「1日短時間で済むから」という理由もある。

短いからこそ、その時間はトレーニングに集中したかった。

僕がそのとき着ていた加圧シャツは、普通のTシャツよりちょっと着丈が長い程度だった。
(多分10cmくらい長かったかな?)

でも加圧シャツは伸縮性があるから、その程度着丈が長くなったくらいでは、
トレーニング時に僕のぽっこりお腹が収まりきらないんだ^^;

でも、MORE PRESSURE(モアプレッシャー)の場合は、20cmロング丈という仕様になっている。

着てないときの状態のMORE PRESSURE(モアプレッシャー)を見ると分かるけど、細長い形状になっているんだ。

最初見たときはそのシルエットにちょっとびっくりしたけど、他の加圧シャツを着ることによって、それが重要なポイントだと言うことに気付いた。

ロング丈になっていることによって、トレーニング中にめくれ上がってきた裾から、お腹が出るのを防いでくれる。

これはトレーニングに集中する上でも大切なことだと思う。

以前の僕のようなぽっこりお腹の人には、着丈の短い加圧シャツではなくMORE PRESSURE(モアプレッシャー)を使うことをおすすめしている。